大阪府和泉市の伝統産業である「いずみガラス」を大正10年創業以来一筋。
いずみガラスは和泉市産の色のついたガラス棒を石油バーナーで溶かしながら、熟練の職人が一つひとつ心を込めて手作業で作っております。
ガラスでありながら暖かみを感じる作品となっております。
牛は突き上げる動作をすることから、景気が上向きになる(良くなる)といわれ、縁起のいい動物とされています。
皆様に福が来るよう心を込めて、この招福丑を作っています。
またこの招きうしの背中の模様は四葉のクローバーにしております。
商品内容
招き牛(サイズ:37mm)、毛氈、立札
手づくりのため多少の誤差があります。


